不動産ホームページ制作 神奈川県横浜市 株式会社システムエイト

お電話でのお問い合わせは 045-909-6555

システムエイトが提案する不動産データベース。「集客力」・「費用対効果」・「使いやすさ」に自信があります。

1.費用対効果を追求したデータベースシステムであること

既存のデータベースシステムは、「柔軟性は高いが非常に高価なオリジナル開発のシスム」と「比較的安価だが柔軟性が低い汎用システム」がほとんどです。
システムエイトがご提案する不動産データベースシステムは柔軟性が高く、なおかつコストパフォーマンスにも優れ、SEO(検索エンジン対策)にも特化された集客に強いシステムです。つまり、「費用対効果」を発揮しやすい仕組みを追求しています。
そして、直感的でシンプルな管理画面になっており、レインズを操作する感覚で誰でも簡単に物件データの登録や編集ができるよう設計されています。

おすすめできる理由

それは、「集客力」・「費用対効果」・「使いやすさ」に自信があるからなのです。

SEOとは

SEO (Search Engine Optimization) とは、ある特定の検索エンジンを対象として検索結果でより上位に現れるようにウェブページを構成すること。またその技術。検索エンジン最適化・サーチエンジン最適化とも言われる。

SEOとは

お問い合わせ・無料見積もり


2.検索サイト(Yahoo!やGoogle等)からの導線

ユーザー心理に基づき、サイトへのアクセスアップを可能にします。

図:検索サイトからの導線

Yahoo!・Googleなどで検索。
ほとんどのユーザーは目的の情報に関連するキーワード(地域名など)で検索します。
検索結果から目的の情報がありそうなサイトを上位サイトから順に閲覧してまわります。一般的には、上位20位以下が閲覧される可能性は低いと言われています。
いくつかのサイトを閲覧した後、ユーザー自身がサイトを絞り込み、詳しく物件を閲覧し、問い合わせを行ないます。

システムエイトならではのアプローチができます

キーワード毎の対策でより上位表示を狙う

システムエイトの不動産物件データベースなら、データベースに登録する各物件毎にSEO対策を実施し、物件データが増えれば増えるほど、検索結果が上位に表示される可能性が上がります。

オリジナルデザインでサイトを協力にアピール

完全オリジナルレイアウトが可能なので、イメージアップはもちろん、サイト内での統一されたインターフェイスにより、ユーザビリティが飛躍的に向上されます。

システムエイトならではのアプローチができます

3.SEOに強いシステム設計

サイトの集客力≒検索結果順位

どんなに良いサイト、素晴らしいデザインであっても、お客様に来てもらわなければ、それは、経費の浪費にすぎません。サイトへの集客方法は数多くありますが、その中でも主にメインとなるのが「Yahoo! 」・「Google 」を代表とする検索サイトからの集客です。これらの検索エンジンにヒットしなければ、お客様は御社のサイトを見つけることができません。逆に言えば、お客様の「検索キーワード」で上位にヒットさせることができれば、不動産購入、賃貸見込みの大きいお客様を御社サイトに誘導(集客)できるのです。

サイトの評価が企業の評価に繋がります

「Yahoo! 」・「Google 」等の検索サイトなどの検索結果の順位が高ければ高いほど、御社サイトへのアクセス率の向上が期待できます。そして、検索結果に上位表示されることは、信頼度の高い企業というイメージにも繋がります。

不動産物件データを活かし、高い集客効果を発揮

一般的に、旧来のデータベース等のシステムは、SEOに効果が弱いとされています。 しかし、データベース内のデータ自体が最大の売りであることも多いのが事実です。 システムエイトがご提案する不動産データベースシステムは、集客を第一に考え、設計段階から強力な検索エンジン対策を施しています。データベース内の各物件を検索エンジンに反映させることにより、各物件の特徴(地域・駅・種別など)を活かし、幅広いキーワードで集客することが可能になるのです。

検索サイトからの導線で集客力に差がつく!

旧来のデータベース
旧来のシステムでは、検索エンジンの集客はトップページに頼らざるを得ないものばかりでした。

不動産データベース
本システムでは、検索エンジンから直接物件詳細ページへ集客できる可能性が飛躍的にアップ。

検索サイトからの導線で集客力に差がつく!

お問い合わせ・無料見積もり


4.企業様ごとのオリジナル項目(物件項目、検索フォーム項目が設定可能

カスタム項目

システムエイトがご提案する不動産データベースシステムでは、不動産物件データ情報の項目が自由にカスタマイズ可能です。物件データ項目を自由に設定できるのは、柔軟性を徹底的に追求し、より多くの企業様にご満足いただけるように開発した弊社のデータベースシステムならではの機能です。
賃貸特化型、売買特化型、投資用特化型、土地情報からの建築請負提案など貴社の「売り」をデータベースの各項目に盛り込むことにより、より強力なアプローチが可能になります。
また登録物件数が増えてくると検索フォームも必要です。本システムは検索フォーム項目もオリジナルで設定が可能です。
各項目の初期設定は弊社で行いますので、煩わしい初期設定などが全くありません。
企業様ごとに一番適した項目のシステムが今すぐ、手軽に運用可能です。

物件データ項目とは・・・?
[所在地][地目][更新料]など、売買/賃貸不動産の物件概要のことです。各用途別のデータベースに合わせて項目の設計が可能です。
また、お客様は一から物件データ項目を考える必要はございません。弊社から必要と思われる物件データ項目の一覧を提示します。
その項目をお客様と打ち合わせしながら増減していきます。

検索フォーム項目とは・・・?
[沿線・駅][賃料][物件価格][間取]など、売買/賃貸不動産の検索条件のことです。
物件データ項目で独自項目を設け、それを検索条件に加えることも可能です。
例えば、賃貸なら【ペット可】や【楽器可】、売買なら【リノベーション特集】や【仲介手数料キャンペーン】など。

更新作業の負担軽減

不動産物件データの登録・更新作業は非常にわかりやすく、どなたでも直観的に使用できる様に設計され、「誰でも」・「早く」・「確実に」を実現可能にしました。常に更新される不動産物件データの更新作業の効率化が、更新作業の負担軽減に大きな効果を発揮します。
自社のホームページは、常に最新の情報をリアルタイムに配信できる唯一にして最大の広告媒体です。
自社で物件データを更新することにより、よりスピーディな配信を可能にします。

5.主な機能のご紹介

WYSIWYGエディタ機能

物件登録画面ではWord やExcel で利用されているものに近いWYSIWYG機能を採用しています。この機能の採用により、WEBサイト制作の専門的な知識がなくても文字の装飾が可能になりエンドユーザーに物件をより強くアピールできるようになりました。

画像ファイルのオートリサイズ

物件の外観や室内写真などはエンドユーザーにアピールしやすい情報のひとつです。しかし、過去の更新方法ではデジカメで撮影したままの画像ではサイズが大きすぎるため専用の画像編集ソフトを使って、1 枚ずつ適正な大きさに調整しなければなりませんでした。そこで、システムエイトがご提案する不動産データベースシステムでは、写真を登録するだけで大きさを調整するオートリサイズ機能を搭載しているので専用のソフトも専門的な知識も全く必要ありません。ノンストップで物件登録作業が可能です。

物件アクセスレポート

アクセスレポートは、物件毎にアクセス数を集計し、どの物件を何人のユーザーが見たかをご確認いただくことができるツールです。過去2ヶ月の集計が記録されているので、先月、先々月と比較してのユーザーの動向を実績でご確認いただけます。 アクセス解析と合わせてのご利用で、「総アクセスから何人のユーザーが詳細ページを見たか」などの分析に大きく効果を発揮します。今後のマーケティング活動の資料として、是非、ご活用下さい。
マーケティング戦略を立てる上で最も重要なのが、ターゲットのニーズにあります。 物件毎のアクセスを分析すれば、貴社の求めるターゲットと、実際にサイトに訪れるユーザーがイコールであるかを分析でき、より成功率の高い戦略を企画、ターゲットを絞った貴社サイトユーザー向けのマーケティングを行うことが可能になります。

新規登録物件のRSS配信機能

新規に物件登録を行なう度にRSS情報を配信します。
見込み客への円滑な情報送信に繋がります。
今後は IE7などRSSに対応したブラウザも普及してきていますので、ますます利用が増えることが予想されます。

グーグルマップ表示機能(有償オプション)

グーグルマップを使うことで、入力された住所から緯度経度を算出し、自動的に地図が物件詳細ページ内に表示されます。物件付近の様子、さらに、衛星写真および航空写真を使用しての実写表示、拡大や縮小、マウスのドラッグや矢印キーを使用して、さらに広範囲に移動することが可能なので、ユーザーに駅からの距離、公共施設等の利便性をアピールすることができます。

携帯サイト連動(有償オプション)

携帯電話もとても重要な媒体です。若い世代を中心に携帯からWEBサイトにアクセスすることが日常的になってきました。
賃貸物件をメインに扱われる業者様にはこの物件データベース携帯表示機能もいまではかかせないツールです。

WYSIWYG機能 ちょっと目立つ。ひと工夫で好印象!

ワープロソフト(Word・Excel)の編集機能を採用することで、慣れ親しんだインターフェイスでの作業が可能です。

エディット画面
《エディット画面》

↓ WYSIWYGで更新

実際に反映されたページ
《実際に反映されたページ》

WYSIWYG機能 ちょっと目立つ。ひと工夫で好印象!

お問い合わせ・無料見積もり